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| 遭遇 |
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平日は仕事をして、 あとは寝るだけという生活のサラリーマンにだって 日記に書くべきことくらいはある。 というか今日は書くべき出来事があった。 毎朝聴いているラジオのパーソナリティに 職場のある半蔵門で、遭遇したこと。 七尾藍佳さん。 彼女もウェブログをやっている。 声をかけて、 握手を求めるくらいはしようかとも思ったけれど、 勇気が出なかった・・・。 やはり、どことなく業界人っぽかったな。 |
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written by takurowatanabe 2004-08-20 Fri. comments(0) | trackbacks(0) |
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| Akeboshi |
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車の中でTOKYO FMを聴いていたら、 「物語の始まりは~、ドラマチックな欲望~」 という知っているメロディが流れてきた。 松たか子が歌っている。 AkeboshiのWhite replyという曲。 Akeboshiは一番好きなアーティストのひとりだ。 マイナー路線まっしぐらだと思っていたら、 松たか子に曲を書くまでに出世していた。 ちょうどハシケンが元ちとせに曲を書いて ちょっと有名になったときと同じ気持ちがした。 Akeboshiは、 TOKYO FMのMOTHER MUSICという番組の LISTEN◎LOUDというコーナーで知ったのだが、 (新生アーティスト発掘コーナー) やっとそのときの感動を書くちょうど良い機会が来た。 音楽が流れ、声が聴こえた瞬間、周りの時間が止まった。 ハシケンを聴いたときの感動を思い出した。 感動よみがえる。 ちなみにハシケンの感動は ココに書いている人とほぼ一緒。 こういうシンパシーは素晴らしいと思う。 |
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written by takurowatanabe 2004-09-05 Sun. comments(0) | trackbacks(0) |
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| 減量 |
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ほんと、ダイエット日記をつけていたらと思う・・・ ウェブログの格好のネタだった。 ここ最近、仕事の忙しさを理由にして まともに夕食を摂らない生活を続けていたら、 なんと5kgも体重を落とすことができた。 最近太り気味だったのだが、 今は通常の体重に戻ったうえ、さらに少し軽い。 食べない割には、 (感覚的な体の重さとか)変化は感じなかったのだけど、 食べなければ確実に体重は落ちる。 いまの毎日の楽しみは体重計に乗ること。 痩せたせいで、顔の形がシャープになって 「癒し系じゃなくなった」 と言われ、それなりにショックではあるのだけど、 ぶよぶよのお腹が少しでもマシになるならば・・・。 もう少しは痩せたい。 痩せよう。 |
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written by takurowatanabe 2004-09-10 Fri. comments(0) | trackbacks(0) |
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| ウイイレ一部リーグ昇格! |
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ウイニングイレブンのマスターリーグを進めていくとき、 強い選手、好きな選手を採っていくのも好きなのだけど、 今回は、 「アジアサッカーの強化」 というテーマでチームを作っていくことにした。 ホームスタジアムは札幌ドーム。 (ここには2度行ってみたい。サッカー観戦と野球観戦で。) そして、所属の条件はアジア人。 でも、これだと登録選手が多くないのが少し問題。 ほとんどが日本人と韓国人になってしまう・・・。 それに、あまり強くならないしね。 ちょっと妥協して、 オセアニアの選手も入れてしまおうか迷う。 |
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written by takurowatanabe 2004-09-11 Sat. comments(0) | trackbacks(0) |
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| ウイイレ一部リーグ優勝 |
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やっと操作にも慣れ、一部リーグで優勝した。 で、ゲームを進めていく中で2つのバグを発見。 1.選手エディットで作成した選手にオファーを出すと、 同選手が一人増える(同名・同能力)。 2.PKを取ったとき、ゴールキックからPKキッカーの キックでリスタートすることがある。 自分がバグを出す可能性のある職業人なだけに、 人のことは責められないが、ゲームとしてはおかしい。 でも、優勝できたから、気にしない。 結局、オセアニアの選手は取らず、アジア人だけの チームになった。 チェ・ソングク 平山 相太 イ・チョンス 石川 直宏 中田 英寿 今野 泰幸 キム・ドンジン 茂庭 照幸 田中マルクス闘莉王 タガカ 川島 永嗣 平山凄すぎだね。 |
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written by takurowatanabe 2004-09-19 Sun. comments(0) | trackbacks(0) |
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| 表参道歩き |
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会社帰りに乗換駅のひとつ手前の表参道で降りて、 1駅分、渋谷まで歩いた。 地上に出ると、いきなり目の前に、 「仕事カフェ とらばーゆ」を発見。 電車の中吊り広告でも、 その雰囲気は伝わってきたけれど、 実物を見ると、それはさらにはっきりして、 「文化祭の出しもの」そのものだった。 文化祭の小屋の中にいる、 おしゃれな紳士、淑女がちょっとアンバランスな感じ。。 次に、復活した青山ブックセンターへ。 店の入り口には(再)開店祝いの花が、 ものすごくたくさん置かれていて、とてもいい匂いがした。 みんな、祝っているんだねぇ。 その気持ちを、鼻から(花から)ビシビシ感じた。 それに、人もいつもよりたくさん入っていて、 「この店は、おれたちが潰させない!」って感じで、 みんな本を買っていっている。 なんか、よく分からない例えだけど、 ストライキを乗り越えたプロ野球みたいに ファンとの一体感を感じてしまった(笑)。 潰れるには惜しすぎる本屋だし、 区営図書館なんかより、ためになる本がたくさんあるから、 (たとえ立ち読みだけでも…って本は買おう!) 復活はとても良かった。 青山ブックセンターから出ると、国連大学がある。 昨日、報道ステーションで特集されていた、 難民のクルド人が、生活していた広場がある。 今や、その生活の名残りはまったくないけれど、 国連大学の職員ともみ合って、 焼身を図ろうと、クルド人が自らガゾリンを被ったり・・・ があった場所なんだよな。 とテレビの映像を思い出す。 この広場は、横切って歩いていると、 とても強く開放感を感じた場所なんだけど、 なんか複雑な場所になってしまった。 国連大学の隣の岡本太郎の像のところでは ダンスの練習をしている若者。 街に解け込んでいる「芸術」を初めて見た気がした。 (だってここは東京だぜ・・・) 渋谷駅につくと、バスロータリーの脇で、 ギター弾き語りの人に、 自分の書いた絵を売る人。 しかも両方とも複数人。 みんな文化的に生きているなぁ。 と思った。 |
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written by takurowatanabe 2004-10-01 Fri. comments(0) | trackbacks(0) |
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| えびす温泉とハシケンと七尾藍佳さん |
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テレビ朝日を見ていたら、 太ったオッサンがQueenを歌っていた。 あの白タイツを見間違えるはずがない! かなり見覚えあり!! 「えびす温泉」に出ていたKweenのオッサンだ。 えびす温泉(バンドオーディション番組)に出ていたのが、 10年も前なのに、顔を見た途端あの強烈な印象が蘇えった。 10年前、自分が中3くらいの時に聴いた音楽の印象は、 未だに、今の自分に大きな影響を与えている。 これまでで一番感動した歌だと思っている、 「ハシケン」の「グランドライフ」も そのころ、えびす温泉で聴いたのだし・・・。 ハシケンといえば、 七尾藍佳さんのブログにも ついにハシケンが登場した。 「おぉっ、ハシケンにたどり着いたんだー」って感じで、 こういうリンクもちょっと嬉しい。 ウェブログを始めて1ヵ月半の中で えびす温泉とハシケンと七尾藍佳さんのことを 何度も書くとは思わなかった。 |
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written by takurowatanabe 2004-10-03 Sun. comments(0) | trackbacks(1) |
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